【退職代行】RETIRE(リタイア)のサービス内容、登録後の流れ、料金などこれさえ読めば全部わかる徹底解説!

【退職代行】RETIRE(リタイア)のサービス内容、登録後の流れ、料金などこれさえ読めば全部わかる徹底解説!




「退職代行サービスのRETIREを使いたい」

「けれど、どんなサービスが受けられるのかもう少し詳しく知りたい…」

そう悩んでいませんか?

ここではRETIREのサービス内容、登録後の流れ、料金などについて徹底解説します。

RETIREを運営する「ネクスト労務管理事務所」について

会社名 ネクスト労務管理事務所
所在地 大阪府大阪市東淀川東中島1-17-5
設立年 -
代表者 -
資本金 -

まずは、RETIRE(リタイア)を運営している企業について、おさらいをしてみましょう。

RETIREを運営するのは「ネクスト労務管理事務所」です。

一応、調べてみたのですが、詳しい内容はわかりませんでした…。

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2018.10.31

RETIRE:労働法の専門家がサービス運営

運営会社 ネクスト労務管理事務所
対象年齢 特になし
対応地域 全国
相談方法 電話、メール
期間 即日〜
転職サポート なし
弁護士の指導 なし
返金対応 なし
支払い方法 銀行振込
費用 システム利用料金:20,000〜40,000円(税抜)
連絡作業料金(15日間):10,000円(税抜)

RETIRE(リタイア)は、労働法の専門家が運営する退職代行サービスです。

スピード対応

RETIREは、「早く辞めたい!」というニーズにこたえ、最短当日からのスピード対応が可能です。

労働法の専門家

RETIREを運営するのは、労働法の専門家である「社会保険労務士」です。そのため、専門性のある知識によるサービスが受けられるようになっています。

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RETIREを使える人

RETIRE(リタイア)を使える人について「年齢」と「場所」にわけて解説します。

年齢:全年齢

RETIREは全年齢に対応しています。

場所:全国に対応

RETIREはオンラインで完結するため、全国に対応しています。

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2018.10.29

RETIREの料金と支払い方法について

RETIRE(リタイア)を利用する前に「お金」について解説します。

費用:システム利用料金と連絡作業料金がかかる

RETIREの利用料は「システム利用料金」と連絡作業料金がかかります。

  • システム利用料金:20,000〜40,000円(税抜)
  • 連絡作業料金:10,000円(税抜)

システム利用料金

システム利用料金は1退職代行ごとに発生します。つまり、基本料金と考えれば良いでしょう。

連絡作業料金

連絡作業料金は、利用開始日から15日間の利用料金です。15日以上の場合はさらに10,000円がかかります。

以下のオプションもそうですが、コミコミの退職代行サービスが多いなか、RETIREの料金体系は、「正直、ちょっとわかりにくいかな」という印象が否めません…。

各種オプションあり

RETIREでは、各種オプション料金があります。

  • 特急対応料金:10,000円(税抜)
  • 深夜連絡対応料金:20,000円(税抜)
  • 文書連絡料金:1通あたり5,000円(税抜)
  • 記録文書作成料:30,000円(税抜)

特急対応料金

特急対応料金は即日対応するときにかかる料金です。

深夜連絡対応料金

RETIREの対応時間は9時〜21時です。21時以降に利用したい場合は、深夜連絡対応料金が加算されます。

文書連絡料金

RETIREでは通常、電話・メールでの連絡になりますが、文書での連絡を希望する場合は5,000円がかかります。ただし、このオプションはほとんど不要だと考えて良いでしょう。

記録文書作成料

あなたと会社の連絡の記録を残したいときに使います。訴訟の証拠などに必要なときに使います。こちらのオプションも使うことはあまりないでしょう。

支払い方法:銀行振込に対応

RETIREの利用料金の支払い方法は、銀行振込に対応しています。

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RETIREの利用方法と登録後の流れ

ここからはRETIRE(リタイア)の登録の流れを解説します。

無料相談

RETIRE公式サイトから「電話」「メール」で相談します。

ここであなたにとって最適なサービスが提案されます。

お支払い

退職代行サービスを使う場合は、この時点で料金を振込みます。

退職代行

料金支払いの確認ができたら、退職代行サービスをはじめます。

退職完了

退職後、健康保険証や社用品の返却などを済ませると退職完了です。